【ジパオペ新曲】佐藤流司・福澤侑・心之介・spiによる音楽パフォーマンスユニット【ZIPANG OPERA】のデジタルシングルリリース「Get Over」11/3配信決定!「エモエモです!」メンバーコメントもUP

佐藤流司さん、福澤 侑さん、心之介さん、spiさんによる4人組音楽パフォーマンスユニットZIPANG OPERAがデビュー2周年を迎える2023年11月3日に、デジタルシングル「Get Over」をリリースすることが発表されました。
今作は歌詞とトラックに四季の移り変わりと和の情景を感じられるような仕掛けを施しており、時間の儚さの中で、日々の幸せを噛み締めながら過ごしていくことの大切さや、そんな日常の中で、辛いことや困難な壁にぶつかったとしても、諦めずに乗り越えていこうといった優しく背中を押してくれるような感情揺さぶるエールソングになっているとのこと。

また、バンドサウンドのトラックに普遍的でメロディアスなトップラインが混ざり合うことで、何度もリピートしたくなるような、耳心地の良い曲構成かつ展開になっており、これまでの彼らの曲とはまた一味違った唯一無二の作品に仕上がっているそう。

現在、Web3プロジェクト「Another World」にて、NFTアートの販売やXRライブの世界配信に挑戦するなど、ワールドワイドに活動の場を広げている彼ら。今作のジャケットはAdoやVTuberのキズナアイなどのイラストを手掛け、ZIPANG OPERAのNFTデジタルアートをも手掛けている、イラストレーター“ケイゴイノウエ”氏がデザインを担当。独自のセンスと独特な世界観で、インパクトの強いジャケットが完成しました。
「Get Over」ジャケット
■ケイゴイノウエ氏 NFTデジタルアート
佐藤流司
福澤侑
心之介
spi
楽曲と共に世界をより意識したポテンシャルの高い作品になっているとのことで、「Get Over」のタイトル同様、グループとしてまた大きな1年を乗り越えていく3年目の活動にも注目です!
また今作のリリースに際し、メンバーからコメントも到着しましたのでご紹介します!

【メンバーコメント】
■佐藤流司
ジパオペ、新曲出します。
歌っても気持ちよく、耳心地も良いこの曲。
少し落ち込んだり、嫌な事がたくさんある世の中で、この曲が少しでも皆様の人生の糧になれば良いなぁと、一同心を込めて歌いました。
是非聴いてみて下さい。

福澤 侑
Get Overリリースしました!
いつもの僕たちじゃない感じの曲になっています
エモエモです!
歌詞もいいので是非沢山聴いて愛してください
宜しくお願い致します!

心之介
日本の情景の美しさ、四季の移り変わりを4人の声のハーモニーで壮大に表現した1曲になったと思います。
個人的には今までリリースしてきたZIPANG OPERAの楽曲の中で1番コーラスワークが美しく仕上がったと思うので是非とも大音量で聴いて欲しいなと思っています!!

spi
お待たせしました! かっこいい曲できました。皆様の手元に行くのが楽しみでなりません。喧騒から逃れのめり込んで下さい!
この曲はみんなの人生のネクストレベルへ連れてってくれるはずです! 必ずみんなの新しいアンセムになると思います。加速し始めたジパオペを是非体感して下さい!

配信やZIPANG OPERAについての詳細は、Informationより公式サイトをご確認ください。
☆Information
■配信概要
ZIPANG OPERA
デジタルシングル
「Get Over」
11月3日(金)発売

【ストリーミング&ダウンロード】
https://orcd.co/zipangopera_getover

【ZIPANG OPERAプロフィール】
「ZIPANG OPERA」は、ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」でうちはサスケを演じ、ミュージカル『刀剣乱舞』加州清光としてはソロライブ公演のアジアツアーを行う等、ワールドワイドに活躍をしている「佐藤流司」。ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」、ミュージカル「黒執事」に出演し、振付家としても活躍している「福澤 侑」。ミュージカル『刀剣乱舞』、舞台「黒子のバスケ」、ミュージカル『RENT』等に出演し、圧倒的な歌唱力で定評のある「spi」。そして一聴して記憶に残る魅力的な歌声を持つボーカリスト「心之介」4人による、これまでの伝統的な日本カルチャーとは一線を画す、全く新しいジャパニーズポップを世界に向けて発信する音楽パフォーマンスユニットである。
アーティスト名「ZIPANG OPERA」は一曲一曲が歌劇になっているようなパフォーマンスを行うことから命名された。EDM、エレクトロ・ポップ、ミクスチャー、ラップ、ポップなど様々な音楽アプローチで独特の日本(和)の世界観を表現する。
楽曲によってそれぞれのメンバーの特性を生かして世界観が変化する所も見どころである。
アーティストプロデューサーは演出家としても活躍するPaniCrewの植木 豪が務める。

■ZIPANG OPERA info
【X(旧Twitter)】https://twitter.com/zipang_opera
【TikTok】https://www.tiktok.com/@zipang_opera
【HP】https://ldhrecords.jp/zipangopera

■ZIPANG OPERA 公式YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/c/ZIPANGOPERA

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