室将也・西川音央による”幼い兄弟の領地経営ファンタジー”舞台『白豚貴族ですが前世の記憶が生えたのでひよこな弟育てます』が上演中、キャラビジュをUP!共演に岩田知樹、植田慎一郎

舞台『白豚貴族ですが前世の記憶が生えたのでひよこな弟育てます』が、3月24日に東京・新宿村LIVEにて開幕を迎えました。
公演ビジュアル
『白豚貴族ですが前世の記憶が生えたのでひよこな弟育てます』とは、西洋と中華の文化が入り混じる異世界を舞台に、幼い兄弟が荒れた領地を建て直していく大人気ファンタジー小説シリーズ。
2019年に日本最大級の小説コンテストである「第7回ネット小説大賞」を受賞し、2020年1月に第1巻がTOブックスにより書籍化、現在第4巻まで刊行中。
同年8月より、コミカライズもWEBにて連載が開始され、厳しい境遇の中で描かれるほのぼのとした兄弟の絆が更なる人気を呼んでいる作品です。
鳳蝶役:室将也さん
レグルス役:西川音央(Crimson Crat Clan)さん
その兄弟、兄の鳳蝶役を室将也さん、弟のレグルス役を西川音央(Crimson Crat Clan)さんが演じ、2人による幼い兄弟の領地経営ファンタジーが好評を博しています。
また共演には、アレクセイ・ロマノフ役に岩田知樹さん、百華公主役は植田慎一郎さんがつとめます。
アレクセイ・ロマノフ役:岩田知樹さん
百華公主役:植田慎一郎さん
そんな今作のあらすじは――
伯爵家の長男にして肥満児・鳳蝶は両親に見放され、屋敷で寂しく暮らしている。
そんなある日、腹違いの弟・レグルスを屋敷で引き取ることに。
ひょんなことからレグルスの命を助けた鳳蝶は、「にぃに」と呼ばれて懐かれる。
一方、鳳蝶は成長した彼に爵位継承権を巡り殺される未来を予知してしまう――。
だけど……キラキラふわふわ純真無垢なかわいい弟の前では、そんなこと関係ありません!
目指すは、レグルスのための豊かな領地。
その足がかりである『菊乃井少女歌劇団』設立のため、前世の知識と最強の仲間たちの力をフル活用。
神様までもを巻き込んで、弟のために兄は走る!
しかしその陰から、不穏な思惑が忍び寄っていて!?
お別れするその日まで、今できることすべてを君に――。

公演は3月28日まで。

詳細はinformation、公式HPをご覧ください。

☆Information

舞台『白豚貴族ですが前世の記憶が生えたのでひよこな弟育てます』
日程:2021年3月24日(水)~3月28日(日)
劇場:新宿村LIVE(東京都新宿区北新宿2-1-2)
キャスト
室将也
西川音央(Crimson Crat Clan)
岩田知樹/植田慎一郎
草場愛/石川凜果
菅野勇城/松山拳也/清水弘樹
日下部美愛/中三川雄介/増田匡紀/田中克哉/小野寺俊
おなか☆すいたろう/奈良岡史也/田中健太郎/犬塚達都/関海人/金井勝実/武田あいか/稀咲ここ
西村尚恭/河内耕史
神木彩良/斉藤ひかり

チケット情報
S席前方6列 7,800円 特典付き
A席 6,500円
※当日券は上記金額に+500円となります。

【3月24日(水)19:00公演】
【3月25日(木)14:00☆/18:30☆】
【3月26日(金)14:00☆/18:30☆】
【3月27日(土)13:00☆/18:00☆】
【3月28日(日)12:00☆/16:00】
☆印公演はアフタートークイベントを開催決定!

★特典内容
お好きなキャストの非売品ブロマイド(公演当日、受付にてお渡しします)

<注意事項>
・全席指定席となります。
・チケットはパスマーケットより販売いたします。
・先着順となりますので、売り切れ次第販売終了となります。
・お席はお選びいただけません。(S席・A席など席種はお選びいただけます)
・一度のお申し込みで最大4枚までお申し込みできます。
・チケット金額には消費税(10%)を含みます。
・チケットの転売は、固くお断りいたします。
・ご購入済みのチケットは、お客様のご都合によるキャンセル・変更は一切出来ません。
・チケットの譲渡等に関するトラブルの責任は一切負いかねます。
・開演後に来場された場合、演出の都合上指定されたお席以外の席にご案内する可能性がございますので、あらかじめご了承ください。
・チケットの確認方法に関するお問い合わせはパスマーケットのHPをご覧下さい。
PassMarket(パスマーケット)- 手数料無料でチケット作成&販売! (yahoo.co.jp)
・公演やその他チケットに関するお問い合わせは[ info@thavman.biz ]までお願いいたします。
・その他詳細はチケット販売ページからご確認ください。

スタッフ
原作:やしろ『白豚貴族ですが前世の記憶が生えたのでひよこな弟育てます』(TOブックス刊)
原作イラスト:keepout
漫画:よこわけ
脚本:沙川りさ/演出:黒田勇樹

公式HP
http://www.tobooks.jp/shirobuta-stage/

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